8月29日辺りから11月24日位まで
冥王星がアウトオブバウンズするのだそうだ。
はぁ・・・
?
気になるから調べた。
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「アウト・オブ・バウンズ(OOB)」とは
通常の軌道からはみ出してしまうこと。
(バスケットやゴルフでも使われるらしい。
学生の頃、バスケ部員だったLuckyが言っていた。)
天体は基本的に、
赤道から北・南のいずれかの23.26度以内の所を
運行しているのだって。【23…】
時々その度数からはみ出してしまうらしい。
23.26度より数字がはみだして
大きくなってしまうということは、
勢いがあるということ。
その天体はOOBとなって、その天体の影響が
よくも悪くも強く現れる。
・・・・・規格外の能力を発揮する・・・・・
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OOBになりやすいんだとか。
つながりのある星座。
Microsoft Windows 95が発売されたのは、
インターネットが出現したのは、
ChatGPT。
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それから
冥王星は「破壊と再生」。
○権力の集中と崩壊 → 大国や巨大組織の
「極端な支配」・「急激な崩壊」。
○価値観の変容 → 社会の常識やタブーが
急にひっくり返る。
○科学・技術 → 原子力、遺伝子操作、AIなど
「人類の深層に関わる技術」が急発展 or 暴走。
○破壊と再生 → 災害や金融システムなど
大きな「揺さぶり」と、再構築。
冥王星獅子座期は、
第二次世界大戦、原爆投下。
2025年8月から2035年11月にかけて、
毎年数ヶ月間ずつOOBという
特別な領域に入るんだって。
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そうして、
2025年8月23日は
太陽が乙女座に移動して乙女座新月の日。
この日から9月22日の乙女座新月の1ヶ月の間に
カトリック教会での
9月8日・聖母マリアの誕生日がある。
〈聖母マリアは乙女座の象徴。〉
真偽はとにかく
これだけマリア様が目に入る時期。
そして、水・瓶!!
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冥王星のOOBで私の思考は
「地上最大のロボット」を基にした
世界最高水準の7体のロボットを
次々破壊していく最恐ロボット・プルートゥ。
由来は、ウランの核爆発で作られる物質
プルトニウムから。
そして
ローマ神話の冥界の神プルートー。
(ギリシャ神話では〈ハーデス〉)
プルートウの正体は
青年の姿のロボット・サハド。
砂漠に覆われた祖国・ペルシア王国を
緑化させることを夢見る心優しい性格だった。
サハドはアラブ語、イスラム語で
Prince(王子)の意味なんだって。
連載開始当時にあった
下地に描かれている漫画だ。

アレクサンダー大統領のブレーンとして
活躍するロボット。
他者とのコミュニケーションの際は
テディベアの形の端末を用いている。
ゲジヒトやアトムの
人工知能の数千倍もの容量を持つ、
極めて優秀なコンピューター。
・・・私には難しい話だった。
でも、今また読んでみたら少しは
分かるかもしれないな。
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さて。
時代は、世界は
どのように動いて、変化していくのか。
過去、現在、未来。
1人1人の、思いを、どう繋げていくのか。
アイは、世界を救う
のか
アイは、世界を滅ぼす
のか。
それとも
もっと、その先に
意識を広げるていけるのかな?
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