瑠璃色の空と海

~HappyとLuckyのふたりごと~

2024年1月22日❶

21日から22日にかけての夢は

【いききの道】の

頻繁に見る北多磨(白糸台)駅周辺の夢。

www.emerald-family.com

 

駅周辺の画像を探してみた。

あぁ、そうか、

ここに【馬頭観音】の石碑があったっけ・・・。

 

 

そうして、22日は鈴ヶ森へ。

 

この日は、朝からゾロ目も勿論見てるけど

【808】が気になった。

すれ違う、目にする車の番号【808】が多い。

なんでだろう?とLuckyに話すと

 

「…八百屋お七…だからじゃん?」

 

8や 0お 8や 

 

うーわー・・・多分そうだ。

 

 

最初は三輪厳島神社

 

神社の由来を写真にとりあえず撮って

 

ブログを書く今、読んでいる(OvO)

はみ出してるじゃん、と思いながら

⁉️・・・

ここにも義経が絡むのかーッ・・・

 

冶承四年(1180年)

源義経が平泉から鎌倉に向かう途中

乗船中の船が強風により漂流。

舟から見える神社の森に

海上の平穏を祈念すると風がおさまった。

大森の里人に社の名を尋ねると厳島社で

その加護を感謝し社殿を修理した、のだって。

 

当地には三輪神社が鎮座していて

明治42年(1909)白山神社を合祀、

昭和3年(1928)に現在の社務所

位置にあった厳島神社を合祀をして

三輪厳島神社とした。

 

そして、この「三輪神社」は、

江戸時代初期に創建され当時は

「第六天社」と呼ばれていたみたい!!

 

スタートから、凄かったのね・・・

鳥居。

 

弁財天。

 

次は、密厳院。

10時33分着。

 

太子堂もあった。

 

お七地蔵。感慨深い・・・。

 

次は、磐井神社

 

2つの石が社宝として伝えられていて

神功皇后ゆかりの「鈴石」は

打つと鈴のような音がしたことから

【鈴ヶ森】の地名の由来にもなり

鈴森八幡宮という別名もあるのだって。

 

かつては「磐井の井戸」があり、

東海道往来の旅人に利用されて

霊水・薬水とも呼ばれていた。

 

それから社殿の左には池の中に弁天島がある。

ここに琵琶を持つ弁財天(東海七福神)が

祀られている。(撮り忘れた)

 

神功皇后ゆかりの鈴石が鈴ヶ森の由来・・・

神功皇后聖母マリアとかなんとかと

様々な人の考察で上がっていて

ザワザワするポイントではある・・・。