2025年12月31日。
ラフさんというカードリーディングを
される方の動画を見ていて
〈光明〉というカードが出た。
" 一寸先は光です すべては照らされ 輝きます "
絵から出るエネルギーが圧倒的に優しい。
はせくらみゆき さんという方を
初めて知ったんだけど
Luckyがもし、同じ選択肢カードを選んだら
欲しいなぁ、と思ってLuckyに選んで貰ったら
ビンゴ!心の中でガッツ!!
同じ内容を私も一緒にもう一度聞いて
〈光明〉カードが出てきた。
Luckyが言った。
「このカードの山ノ下の人影、そらの骨みたい。」

本当だ。
お骨になった時に出てきた
そらの喉仏に見える。
太陽、富士山、仏様になったそら。
一寸先は光だ!!
そして【ゆき】だねーっ
という訳で、即購入(*´꒳`*)
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2026年1月6日に
ラフさんの新しい動画が上がっていた。
私が選んだ選択肢カードは、
〈スノードロップ〉。
真珠のカード、虹のカードと出てくる。
ラフさんは
「波動は波で粒々だ、虹も粒の集まり
真珠も、粒・・・粒々・・・。」と、
カードを指を指しながら
心の中でも何かを確認しながら
呟いていた。
「どんな振動で、どんな周波数で存在するかで
必要な物が現れる、もしくは引き寄せられるって
量子力学では言われているんですよね。」
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真珠。Hopeの誕生石だ。
スノードロップは、和名〈待雪草〉(【ゆき】)

エデンの園を追い出されたアダムとイヴ。
ふたりが寒空の下で凍えていると、
天使が降っていた雪をスノードロップに
変えて勇気づけたという話が由来なんだって。
キリスト教圏の教会の庭に多く咲いており、
聖母マリアの花とされているらしい。
雪の雫
月の雫
人魚の涙
という別名もあってなんとなくシンとした
空気を感じる花だなぁ、と思った。
真珠と言えば、アコヤ貝(阿古屋貝)。
私が学生時代に合唱部で
アコヤ貝の歌を歌ったのが、
初めてアコヤ真珠を知った思い出。
阿古屋は現在の愛知県阿久比町の古い地名。
この辺りで採れた真珠を
阿古屋珠(あこやだま)と呼んだことから、
真珠のことも阿古屋と呼ぶようになった、
と、Wikipediaにあった。
思うのは「ガラスの仮面」の 阿古夜・・・。
「あぐい」は「阿具比里」で「英比」になり
阿古屋、安古居など様々に書かれ、
【菅原道真】が失脚して流された先が
尾張国の【英比】であった、とびっくりな
説明がWikipediaにある。

難読漢字な学校だ(・・;)
で、花かつみ群生地が名所なんだって。
(一瞬カミツレみたいって思った)
阿久比町では
アヤメ科の多年草で6月上旬から中旬にかけて
鮮やかな紫色の花を咲かせる
野花菖蒲(ノハナショウブ)のことを
「花かつみ」と呼んでいて、

室町時代に
草木の下芳池に移植されたと伝えられる、
のだって。

〜 愛知歴史観光より
ほうきの国
→ほうき星
→「汚れた雪だるま (Dirty Snowball)」とは、
彗星の本体(核)の姿を例えた表現で
氷と砂や塵、岩石などが混じり合った
塊であることを指す。
太陽に近づくと表面の氷が蒸発して
ガスや塵が放出され、
核の周りにぼんやりとした【コマ】
(大気のようなもの)ができて
ほうきのように「尾」が伸びるから
ほうき星と、いうらしい。
" トビ色のほうき星 流れて消えて "♪
→トビ(鳶)色
→トビ(鳶)職
→江戸時代の火消し職人のこと。
(空を舞う鳶(鳥)みたいだったから)
江戸時代の【火消し】ーーーッ
又、キターーーッ‼️
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同じようなエネルギーを
ぐるぐる巡って
同じようなエネルギーに
やっぱり辿りついた。
お七さんに集まってないかい?
と、私は思っている。
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そうして
蘭から始まった
どうなるの?コレ?という事が
フラワーマジックという
考えた事がないびっくりな
ヒラメキがキタ。
Σ੧(❛□❛✿)