2024年2月2日。
次の日は土曜日で節分。
八千代市で育ったLucky。
今度は産まれた川崎に行こうか。
じゃあ、川崎大師だね。
川崎大師の近くで産まれたって?
えっと、大師って、何大師だっけ?
聖徳太子?
「大師は太子じゃない!弘法大師だよ」
・・・
あーそっかそっか(//∇//)
・・・
ん?一度頭停止。
川崎大師の近くで産まれたって⁉️
ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
そんなアホな話をしていて
ふと、気になった動画を見てしまった。
予言天狗みはるさんの動画。
内容は、こうだ。
" 2月3日の節分の本当の意味。
〈正神〉と〈邪神〉の戦いが高天原であった。
〈正神〉は負けて、バラバラにされ
流れた血が川を真っ赤にした。
この川の名前は、【荒川】。
正神の名前は、 国之常立神。
〈邪神〉は〈正神〉を〈鬼〉として
二度と復活出来ないように封印して
今も呪をかけ続けている、と。"
" この内容 " が " この時 " に入ってくる。
その事が驚きだった。
そして私は、見てしまった。
【荒川】を地図で確認しながら
上流へと目を移動させた。
体の芯から震えがきた。
荒川は、高天原周辺の山々に行き着いた。



高天原から十文字峠があって、
ここはヤバいと感じた秩父多摩甲斐の山々から
大嶽山那賀都神社に続いてる。
ブログでは随分と日にち感覚が分からないけど、
2024年の正月。
その1ヶ月後。
高天原にまた触れている。
【123】便の事も〈神々の戦い〉の事も
本当も嘘も分からない。
ただ、
高天原で大惨事、悲劇があった。
土地のエネルギーは忘れない。
強く強く強く、残っている。
神々の戦いがあったとして
荒川が真っ赤に流れている記憶があったとして
氷川神社を調べた時に感じた思いは
私の中では全部繋がってきて
込み上げた思いは本当だ。
古代中国での「死」を意味した「荒」。
古代日本では
拡大してゆくクニのイメージを表した
「生、誕生」を意味する「荒」。
クニウミの原風景のイメージを
列島全体に浸透させたかのような、
アラ・ハハキ。
神々の戦いは負けたと見せかけていたとしたら?
負けを選ぶ事で
計り知れないエネルギーが世界に流れて
世界は新たに誕生した。
新たな世界は川を通して広がる。
エネルギーは循環しながら歴史を繰り返し
いろんな感情のエネルギーを残しながら広がり
魂の記憶は薄まった。
そして
計り知れない謎解きをばら撒いて
いつの日か、またマイルストーンを集めながら
一点に集まってくる【22】、
源のエネルギー。
頗梨才女の意味が3回も出てきた意味は?
【敵を欺くために、
自分の身や味方を苦しめてまで行うはかりごと】
これに繋がるんじゃないかな。
源のエネルギーが仕掛けたベルの波動が
体の頭の奥の奥の遠い深いところで
振動しながら染み出すように
広がる気がしてる。