地球を意味したり
太陽のシンボルマークだったり
弥勒の印だったり、の
【㊉】。
考え方の学校の Yoshi Sun TVの
始めの頃の動画にTH考察がいくつかあった。

" いつか来る未来の日本へ " の中で
十字架がシンボルの神様は
【イエス・キリスト】と【トート神】
であろう、との話をしている。

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Seth セト
Hather ハザー
Neith ニース
Nephthys ネフィシス
古代エジプト神には
【TH】が付く神々が多いのかな?
その神の中にあって
唯一、【TH】が2つ付いている神が
THOTH トート
始めと終わりに【TH】。
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・聖書において
「私(キリスト)はアルファ(始め)であり
オメガ(終わり)である。」
・トートの書において
「いつか来る日に私(トート)は
もう一度生まれてくる。」
キリストのシンボルは十字架。
トートのシンボルマークは

Yoshi Sun TVより
そして、
大本教の出口王仁三郎は
㊉を
「弥勒の神の印」と言ったらしい・・・???
また、空海も
「 弥勒菩薩とともに人々を救済する為に
この世に現れる」と遺告を残した。
私にとって㊉とは?
2024年2月7日に見た369。
・・・・・・・・・
さて、㊉の話が頭に入ってきての
2024年7月30日。
今は亡き、
この頃は、まだ歩けていたそらとの散歩で
ハッとした。
㊉・・・

一定間隔に㊉がレンガにハマる道だったのか!
この道は、一時期は毎日のように
歯を食いしばるように登った道なんだ。
なんだか一定間隔の㊉を見ながら歩いていると
十字架を背負って
ゴルゴタの丘を登るイエスと
自分が重なってきて、
なんとも言えない気持ちに
なってきた。
そうして坂を登った所に
ウワーと体全体に感情が降りてきて
クラクラする感じ。
四方に㊉。
真ん中にトートマーク‼️

ここは、トートの丘❗️❗️❗️
(丘って言うか道を作ったからか橋になってる)

空が少し開けていて
太陽や雲、亡き母を想って足を止めて
少しの間浸る場所なんだ。
いろんな空を見て来た。
いろんな涙を流して来た。
今も時々朝の散歩で
トートの丘に行く。
空にいるそらを見渡せる、私の大切な場所。