川崎市を調べたくなった。
古代・中世:
鎌倉時代には稲毛重成が統治し、
鎌倉街道が整備された。
近世(江戸時代):
明治・大正:
1872年に鉄道が開通。
1910年代以降、工業地帯化が進む。
昭和:
1924年に川崎町・大師町・御幸村が合併。
川崎市が誕生。
現代:
1982年に7区制になる。
(川崎、幸、中原、高津、多摩、宮前、麻生)
⭐︎〈橘樹郡〉は、
範囲は現在の〈川崎市とほぼ重なる〉。

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は、高津区と宮前区にまたがる場所にある。
・・・
【高津】神社をブログで前回上げたばかり。
なので、気になる(^^;
・・・
千年伊勢山台遺跡[橘樹郡家跡]と、
影向寺遺跡から構成される遺跡。
近くに橘樹神社がある。
橘樹郡の総社であったと考えられていて
社伝によると
「大和武尊が東征の際、海が荒れ、
弟橘媛はその身を投げ海を鎮めました。
やがて入水した弟橘媛の着衣・御冠の具だけが
この地に流れ着きました」
とあるのだって。
↑この身投げする話は何回も繰り返し来るので
きっと、重要なんだろう、と思っている。
そして、王禅寺柿ワインを探しに
JAセレサ川崎 セレサモス宮前店に行った帰り
「宮前ってどこにある神社なんだろう」と
調べたけど、この時は分からなかった。
今、わかった!!
" この辺りのエネルギーに気づいて
調べてね " ってこと。

もう、10年以上
Luckyは多摩川を自転車で行く。
高津区をぬけて
2026年2月時点で
この辺りの情報が集まってるんだけど
どうやってアウトプットするかなぁ。
私にとって
衝撃的な繋がりに涙した事もあるし
いろんな切り口で
メモリーツリーの枝が伸びてるからなぁ。
自分達の意思で決定して動いているつもりでも
無意識な事も含めて
" 誘導されている "
これは、間違いない。\\٩( 'ω' )و //
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【橘】に反応しているのは
大和武尊の妻の【弟橘媛】の話、だけではない。
3月3日の雛祭りに繋がるから。
雛人形と一緒に飾られる花飾り。
桜と橘の花を飾るのが一般的らしい。
桜ではなく桃と書いてある記事もあったけど
桜と桃の花は似てるって学んだばかりだから
私的には、OK(*´◒`*)
「魔除け」や「邪気払い」の意味で
飾るということだ。
常世の国(海の彼方にあるとされている理想郷)
になっている伝説の不老不死の実が
橘の実なんだって。
橘の実は「時を選ばず(非)に香る果実」。
〈非時香果〉(ときじくのかぐのこのみ) と、
昔の人々は名付けたらしい。

【橘】は、
日本に古くから自生する
" 唯一の固有の柑橘類 " で
紀元前より愛される〈柑橘の祖〉。
昔から " 神様の依り代 " の役割もあるのだって。
そして
橘の花言葉は「追憶」。
調べた限りでそんな情報には辿りついて
ないんだけど
桜が木花咲耶姫
橘が磐長姫
っていうのはどうでしょう?
…
磐長姫は、
" 醜い" のではなく
" 見えにくい " の意味なのでは、と
たきさわたいへいさんが話してる動画を見た。
姿は見えずとも
永遠に香る木の実。
心の奥まで届いて
霊性を呼び起こすような【橘】の香り。
今、瞑想やリラックスタイムに
柑橘系にカモミールをプラスして
アロマを焚いてる理由は
コレに気づいてねって事かな・・・
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2026年1月31日、
詳しくはまた触れたいのだけど
秋葉総本殿 可睡斎 を訪れた。
この日の一日も素敵にオモロかった。
なんと、行ってびっくり
「可睡斎ひなまつり」を開催していた。



飾られている雛人形をみて思う。
私達夫婦もHopeがお腹にいる時、
雛人形を作った。
毎月一セット送られて少しずつ作った
小さい雛祭りセット。
お人形もお道具も、花飾りも作ったね・・・。
階段のセンサーライトも
雛祭り柄を選んだし、
気づきがいっぱい詰まっているよって
気づいて欲しいんだろうなぁ、
と、しみじみ感じている。